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100mileブログを支えるコメンテーターたちの紹介 - 100mile MLB SCOUTING REPORT

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100mileブログを支えるコメンテーターたちの紹介

100mileブログを支えるコメンテーターたちが増えたので紹介いたします。


ブルドック夫人
ブルドック夫人
~ブルドック夫人のお世話だけど言わしてもらうわよ~

歯に衣着せぬ物言いで世間の注目を浴びている元プロ野球選手の奥さん。
コロンビア大学卒業。
息子の熱則からなかなか子離れができない一面も持つ。
旦那の少年野球教室に乗り込み、外野から輩口調で指導を行う。
監督である旦那よりも目立った指導を行うため保護者からは、「どちらが監督か分からない」といった声も。
デビル夫人とは犬猿の中である。
ジャスタウェイブログ時代に一度ゲスト出演している。
デビル夫人
デビル夫人
~デビル夫人のちょっと何を言っているのアナタ!!~

野球の事は全く知らない元大統領夫人。
何を言っているのアナタが口癖。
性格が災いしてか裁判を起こすのも起こされることも多い。
なぜか核ミサイルを発射してくる最高指導者と仲が良く招待される事も多い。
鶴の一声で一国の軍隊を動かす事も可能と噂されている。
ブルドック夫人とは犬猿の中である。
実はカメハさんのオルガ夫人から着想を得たキャラクター。
ルーラ
ルーラ
~ルーラのインフィールドフライって何?~

発言の全てが自由でブレーキを掛ける事を知らないカリスマモデル。
「今から英語禁止ね」と言われた後に「OK!!」と答える天然な一面がある。
基本タメ口で発言が自由なので関係者をフリーズさせる事が多々ある。
物議を醸した発言は下記のとおり。
・王さんって誰?(魔界君の珍プレー好プレー収録時)
・あのオジサン、変なマスクをしている~。(審判を指さして)
・あ~、同じ顔だぁー(福良監督と西村コーチを指さしで)
・タレパンダみたい。(白柳鉄子の別の部屋収録時)
「へぇ~、そうなんだ。」は、人の話を聞いていないサインと揶揄されている。
オカマット
オカマット
~オカマットのGoing My Way~

オカマット化という特殊なメイクで一躍人気になった美容家。
父は偉大な元プロ野球投手。
特殊なメイクで女子高生からは笑いのネタにされているが、不思議ちゃんからは神格化されている。
マネキンに間違われることが多く、店員に定位置に運ばれそうになった事がある。
父はスローカーブを操る変化球投手だったが、息子まで変化球の道を歩む事になるとは思いも寄らなかったと雑誌のインタビューに答えている。
後に自分の道を進んだ息子を誇りに思っているとも語っている。
ロック内田
ロック内田
~ロック内田のシェキナベイベー~

日本ロック界の首領と呼ばれているがヒット曲は1曲もない。
ロケンロールが口癖。
野球はロックと言っているが正直意味が分からない。
お注射をすれば180kmの球を投げれるんじゃねーのかと発言し物議を醸す。
女子アナ好きでストーカー事件に発展した事がある。
謝罪会見では何を質問されても「ロケンロール」と切り返し難を逃れようとした。
政界に進出しようと立候補し政見放送に出演した事がある。
政策を述べるのではなく1曲まるまる歌いだしクレームが殺到したらしい。
案の定、落選。
ロックンロール。
喝おじさん
喝おじさん
~喝オジさんの喝だ、そんなモノは!!~

安打製造機と呼ばれた元プロ野球選手。
過去の選手を美化し現代の選手を酷評するといった辛口コメンテーター。
昔から喧嘩早くヤクザをボコボコにした格闘家でもある。
メジャーリーグとサッカーが嫌い。
女性アスリートには優しいという一面もある。
別の意味で真っ直ぐな性格のためか、フザけた事が嫌い。
メジャーリーグの儀式でもあるサイレント・トリートメントに「喝だっ!!」と叫んだ事もある。
100mileがブログを復活?
天晴をあげて下さい。
白柳鉄子
白柳鉄子
~白柳鉄子の人の話は興味がないの~

長きに渡り放送されている「白柳鉄子の別の部屋」の司会者。
昔は美人だった。
リアルスプーンおばさんと呼ばれているが本人は全く気にしていない様子。
人の話を聞かない事で有名で、話題を振ったにも関わらず別の話をし始めるというサイコパスな一面を持つ。
そんな鉄子さんでも会話が唯一噛み合わなかったルーラちゃんを天敵として挙げている。
髪の毛の中に目玉のオヤジが隠れているという噂も飛び交ったが真相は定かではない。
真相を追い求めていた雑誌記者がある日を境に行方不明になっている。
開けてはイケない部屋の扉を開いたのかも知れない。
ウイスキーさん
ウイスキーさん
~ウイスキーさんの歯が無いスDAY ~

かつて朝の情報番組で街角ワンポイント英会話講座のリポーターをしていたスリランカ人。
サンコンとローラの父親に似ており、正直区別がつかない。
朝の通勤時間帯に絡むためサラリーマンからは嫌われている。
犬に噛まれたり川に流されそうになったりと、体当り芸人の元祖でもある。
Have a nice Day~!!

数茂
数茂
~数茂の何で俺が査定やらなきゃイケねーんだよ~

プロとしては結果を残せなかった元プロ野球選手。
しかし大学時代は輝かしい成績を残しており、パワーもそこそこあった。
同じく元2世プロ野球選手の熱則とは飲み仲間である。
引退後はバラエティ番組、ドラマ、コメンテーターなど幅広く活動している。
気のせいか、気付けば日焼けした姿をよく見かける。
天然だがバラエティでのトークの面白さ、ドラマの演技には定評がある。
家の壁に落書きをされた事をきっかけに、株式会社「落書きバスターズ」を設立。
当時モデルの卵だった絵墨マキ子を助手に従え、「街中の落書き、全部消すぞ!」が大ウケし高視聴率を連発する。

石原眉毛
石原眉毛
~石原眉毛の査定?天気予報士だぞ俺~

元都知事の次男で俳優、バラエティ、気象予報士など多岐にわたって活躍する。
眉毛のインパクトがでかく、「芸能界眉毛ランキング1位」に輝いた事も。
石原さとみ、私の知人の石原さん、みんな眉毛にインパクトがあるのだが奇遇だろうか。
気象予報士...やっているところをあまり見かけない。
第二の林家こぶ平みたいなものか。
天気予報?占いみたいなもんだよと発言し顰蹙を買う。
一瞬、顔が宅麻伸に似ている時がある。

木工用凡人
木工用凡人
~木工用凡人の六角精児じゃねーよ~

髪型に個性を感じるレポーター。
凡ちゃんの愛称で親しまれ、普段は穏やかだが格闘技にも精通しており舐めていると痛い目に合う。
六角精児、田嶋陽子などに顔が似ており、物理学者にいてもおかしくない顔をしている。
元ヤクルトの偉大な捕手と親戚関係にあるらしいが、言われてみれば似ている気がする。
メガネも特徴的でレンズが入っていない丸メガネ。
チョキで突いてみたいと思ったのは私だけだろうか。
最近テレビで見かけなくなっているので伝わりにくいキャラクターかも。

瀬戸内ジャクソン
瀬戸内ジャクソン
~瀬戸内ジャクソンの2軍に行きなさい~

説法を武器にピン芸人として活躍する傍ら、恋愛小説家としても活躍中。
97歳と公表しているが、実は150歳じゃないか?という説あり。
過去には「瀬戸内ジャクソンFIVE」名義でバンド活動していた時期もあり、ジャンルはパンク。
実態は木魚を破壊しまくるパンクバンドであり、世間から非難を浴びて一年で解散に追い込まれている。
ロック界のドンことロック内田とは仲が良い。
坊主の理由を尋ねると、比叡山延暦寺の戦いで白柳鉄子に敗れた際に戒めとして断髪したらしい。
その後、白柳と和解し「白柳鉄子の別の部屋」に19年連続で出演している。
「ジャクソン経典」は、経典本としては異例の50万部を売り上げている。

マサーシー
マサーシー
~マサーシーの球場の階段下からレポート~

新進気鋭の映像クリエーター兼お笑い芸人。
なぜか女子アナやチアリーダーの近くに居る事が多い。
TV中継ではビールの売り子さんの後ろを歩く姿がよく目撃されており、ファウルボールが直撃した事もある。
「なんだ罪(ツィミ)は!!」と某大御所芸人のギャグをパクり、自分にブーメランとして帰ってきた事でも知られている。
ミニにタコ(ミニスカ盗撮事件)、人の風呂見て我が振り直せ(風呂場盗撮事件)など名言を残す。
「ますます世間をお騒がせ」というチョコレートのCMに出演した事があるが、今思えば未来日記だったかもしれない。
某ゲームのPV撮影中に「なんだあの飛行物体は?」と発言し、スタッフ一同、???になった事がある。
その一か月後にコカ○ン所持で逮捕。

ルーピー鳩山
ルーピー鳩山
~ルーピー鳩山のレーザービーム~

歴代総理の中でも一番最低と呼ばれた元総理。
ポップコーンを投げつけると近寄ってくる姿が度々目撃されている。
自宅の豪邸にはミステリーサークルがドローンの撮影によって確認されているが本人はこれを否定。
国会で人を指さししながら答弁するクセがあり、同じ党の連邦議員から「ETみたい」と評されている。
母親は国家を裏で操るビックマム、弟は友人の友人がアルカイダの邦男、父親は地球外生命体など噂が絶えない。
日本が不利益になる外交を好み、サディストの一面を覗かせている様から国会のパリストンと呼ばれている。
某国からミサイルの脅しを受けた際に、「私の友愛ビームで迎撃する」と謎発言を噛ましたことがある。

ベートベン河内
ベートベン河内
~ベートベン河内の耳をすませば~

ピアノ初心者が楽譜を読める事に成功した催眠術師兼作曲家。
日本のベートベンと呼ばれている。
耳が聞こえない作曲家としてN○Kに特集を組まれた事がきっかけで一躍有名になる。
N○Kスタッフが機材を落とした音に反応するかのように後ろを振り向いた偶然が起こる。
一時間の特集番組だったが譜面を書く事もなく、何かに対してイライラしている様子が永遠に映し出される。
その後、ゴーストライター疑惑が浮上し記者会見を行う。
手話通訳が途中なのに話し始めるというミスを犯し、開き直り会見に切り替わる。
数日後逃げきれないと思ったのか、自慢のロン毛を切り謝罪会見を行う。
その姿は、AKI猪瀬とおすぎにソックリで普通のおじさんと認識される結果となった。
この現象は、X J○PANのT○SHI現象と呼ばれている。

湖池屋都知事
湖池屋都知事
~湖池屋都知事のステイホームでプロ野球観戦~

TOKIO CITYの現都知事兼マスク収集家。
カイロ大学主席卒業。
政党をコロコロ渡り歩く癖を持つ事でも有名。
「壊し屋」の異名を持つOZAWA親分に見い出され、若頭として活躍する。
親分の外部破壊とは対極に、湖池屋は政党内部破壊を得意とし破門される。
20XX年、ビーバー舛添前都知事の退陣をきっかけに、知事選に立候補し見事当選を果たす。
最近はマスク収集家としての顔を覗かせているが、着用を忘れて記者会見に臨む事もある。
オーバーシュート、ロックダウンなど横文字を使用する事が多く、高齢者を困惑させる事が快感と裏アカに投稿している。
しかし丁寧な説明をしている姿には好感を持っている国民も多い。

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